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社会悪化は我々国民のせいだった!

キャノコソワオ!
音楽・社会・健康・料理研究家TTでーぅす!v(^^)v


数ヶ月まえに、市役所の広報誌の
「0歳児へのB型肝炎ワクチン無料化」の記事(ヤクザイ広告)(^^)を見て、
すぐに危険であると感じました。
そこで担当ワクチン製薬会社(国内外の数社)について調べていくと、
やはり過去に危険な事故を起こしてるんですね。
 →調べてみてね♪驚くこと請け合い

「危険だ」と誰も言わないのは、
それが本当の事であるからこそ、
身に危険が及ぶ(医療マフィアから)という事か?
とも考えましたが、わかりました。
「平和ボケ」「精神的奴隷状態」というやつです。

私の身近の日常生活でも、些細な色々な問題が起こっており、
周囲に人にその問題について話してみると、
・その事実を、まず知らない・・・(^^;)
・興味がない
・深く考えようとしない
・危険性を感じていても、考える事や問題解決から逃げようとする
 →これ、怠け者の行動様式とも似てる
・簡単な解決策があるのに着手しようとしない

みんな自分の事や簡単な事にしか興味がなく、
何か問題が起きても、例えそれが、自分自身に
問題が降りかかってしまう事案であっても、
殆ど何も考えようとしないのです。
何か思考にロックがかかっているが如く。

そのくせ、ひたすらテレビに釘付けになり、
(思考は停止している)
ぼーっとしている。

日常生活における身近な事でそうなのですから、
社会全体の問題については、殆ど何も考えていない人が多い、という事です。

ようやく毒(文明マインドコントロール)が回ってきたか、という感じです。


例えば学生達が歩道を毎日占有して駐輪していたとします。
しかし学校側も、関係者も、警察も、保護者も、近隣者も、
誰一人として事故が起こる危険性を考えず放置している。
歩道占有→歩行者が車道→歩行者と車との人身事故
という先が読めない。

いや真剣に、社会全体が痴呆化してるんですね。
文字でいえば、長い文章を読めない、書けない、
という、幼児の様な大人が多い。
twitterなんかは、そういう子供向けのメディア。
この文章も、ここまで読み進められた、内容が理解できる人は、
ごくごく僅かであろう(天然記念物)、となります。

深く物事を掘り下げて考える事ができる人が少なくなってきている?
そうでした、学校教科書がパンフレット化、つまり、
政府自体がそういう種類の(考えず無知で従順な)人々を量産しようとしている訳です。

ま、そういう私も、様々な体験を通し、ようやく
社会について考えるようになったのですが。
そういう意味では、今のこの世の中の混沌というものは、
我々人民の無知・無関心が引き起こしているらしい!
という考え方が大いにできます。
悪人とは、そういった痴呆状態の人民の目を覚まし、
社会全体や未来について考えるきっかけを与えてくれる、
非常に「ありがた迷惑な」存在でもあるんですね。




(続く)


特にテレビというメディアは、非常に危険です。
テレビを見ている人は、自分では何か考えているつもりでも、
その行動を少し離れてた場所から観察していると、
実は完全に思考が停止しているんですね。
何かに騙され脳が停止している状態に見えます。
「受身のメディア」、
自分でチャンネルは選べますが、どのチャンネルも全て、
人民思想コントロール計画に基づいて作られているんですから、
○○の手のひらの上で遊んでいるアリと同じ状態になってしまうんです。

とはいえインターネットも、思想操作が物凄く、
特に最近は、それが思想操作なのかそうでないのかを見分ける事が、
非常に困難になってきています。
そのため、内容の解析には膨大な時間がかかり、
簡単に結論を出す事は避けねばならないんですね


「君子、自分を信じる事も諦めた」
訳:真実に辿り着く方法:自分自身の自己中心的な思い込みや
無知から来る勘違いを排除するためには、
常に過去の、今の自分自身を疑い、
全く逆の方からも検証していく努力を永遠に続けていかねばならない、








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