ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

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背泳ぎが問題

世界のフィットネスシーンをリードする
LF管理人がスイミングに華麗に挑みます!
→んな事は永遠にないと思うが
→世界のフィットネスシーンを最後尾で追随してたら
 周回遅れで最前列でリードしている様に見える事が一瞬ある(不死鳥効果 ^^)


久しぶりの水泳でーっす。


全身のストレッチ

水中ウォーキング浅い:25m
水中ウォーキング深い:25m

平泳ぎ:50m
クロール:50m
バタフライ:50m
背泳ぎ:50m

メドレー形式(平泳ぎ、クロール、バタフライ、背泳ぎ):100m

3カウント・クロール:25m
潜水(せんすい):15m

平泳ぎ(バタ足):25m

遠泳(平泳ぎ):125m


いやはや、先に水中ウォーキングをしておくと、
各種目が楽で楽で!!!なんだかスイスイ進む感じ。
泳ぐ前にストレッチすると楽になりますが、
水中ウォーキングには、さらなる効果が!
やはり「前準備」は大事なんですね。

そして各種目の休憩中も水中ウォーキングをしていると
VERY・GOOD!らしい事が今日判明!


背泳ぎの足の浮かし方を常連の会員さんに聞いてみると、
腹筋で浮かすのだそうです。
そうか!持ち上げるんですね。
しかしこれが難しい。
そして背泳ぎでセンターを保つのが難しい。
最近の傾向。やはり天井を見続ける必要アリ?

水中ターンの感覚を忘れ、回転し過ぎてとんでもない事に(^^;)


○水泳心理学:
浅いプールの場合、充分泳げるのに、
泳いでいる途中に、泳ぐのを止めて敢えて途中で止まってみる、
つまり「いつでも立ち止まって息をする事ができるのだ」
と自分に安心させる経験を増やすと、
水泳中特有の緊張感が少なくなるらしいんですね。
脈拍や呼吸も比較的安定する、と。

海の場合の立ち止まりは「クラゲ泳ぎ」?


失敗体験が極端に少ないと上達しないが、
失敗体験をある程度積み重ねれば、その後、上達する、
という普遍的法則を逆手にとった練習法、つまり
「自分でわざと何度も間違えてみせ、自分や周囲の気分を軽くする」、
というのを思い出しました。





(続く)






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テーマ:Fitness - ジャンル:スポーツ

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