ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

オリジナルコリオ、ステップ名、ポーズ名などの解説にもTRY中!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




スポンサーリンク


スポンサー広告 |

運動の膝の痛みの予防

陸上で行う運動は、まずは膝にくるんですよね~
寒い季節は要注意ですね。。。
そこで、世界一慎重なる男LF管理人が行っている
膝の痛みの予防法について
→ 世界一慎重過ぎて、とんと運動しない男こそがLF _○□_
→フィットネス界における「ゆとり教育」推進派か!

□運動の膝の痛みの予防
・衝撃吸収の靴&インナーソール
・寒い環境では、長ズボンで運動
・運動の前後に必ずストレッチ&マッサージ
・膝は常に緩めておく(膝を伸ばした状態で着地しない)
・猫や忍者の様に着地する(ドーンと着地しない)
・両足で同時に着地せず、左右で時間を少しずらす
・無理に毎日運動しない(勇気ある休足日)
・膝の全方位に温水ジェット水流を当てる
・真夏でも必ず湯船に浸かる
・体重を適度な状態にまで落とす
・がに股で走らない


膝の甲のマッサージはよくやります。
時計回し&逆時計回しでモミモミ。
いや実際、運動してる時間とホボ同じ位の時間を
ストレッチやマッサージ、ヨガなど調整系にあててます。

「体重を適度な状態にまで落とす」というのは、
冗談抜きで非常にシビアな話です。
何故なら足が長年の衝撃に対応して超肥大化いる人は、
少し太りすぎな場合が殆どだからです。
ある日急に体重を支えきれなくなり、故障してしまう可能性が。
高く飛び跳ねる系のスポーツをしている場合に要注意!

がに股で歩いたり走るクセが付いていると、
足の骨が変な方向に曲がってしまい、衝撃に弱くなります。
これは私自身がそうなのですが、自分の歩き方を鏡で確認すると、
長年の「男歩き」のクセで、
普通に歩いていてガニ股、内股気味に歩いてやっと正常、
という事に最近気付きました。
膝の方向が完全に外を向いているので、
今これをなんとかストレッチで補正できないかとTRY中。

これまで膝の故障は一度もありません。

あーそうだ、そういえば
「猫においでおいでしてしゃがみこむポーズ」、
あの姿勢は膝の保護において最強です。
GIZA効果っ砂~



(続く)





スポンサーリンク


健康 | コメント0 |
<<適正体重? | HOME | HIP-HOP50:講師:RIE先生>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。