ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

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自分の病気についての本を明日、図書館に探しに行こう!

 
こんにちは!我が治療病棟へようこそ!
あなたの健康を後押しする主治医、
LF管理人でごじゃりまする v(^^)v

 
自分の親が、二人とも「がん治療の副作用」で死んでしまった!
この怒りをなんとか、前向きな方向に持って行きたいです。

殆どの病気は自分で予防できてしまうものです。
初期段階であれば場合によっては自分で治療もできます。
(怪我や虫歯とかいった外傷的な症状なら無理ですが)。
いやむしろ病院に行かずに自分で治す方がいい場合もある訳です。
その判断は、実は自分でつけるしかありません。
そのためには自分の病気について知る必要があります。

殆どの病院は、専門分野が細分化されているので、

たった一つの医院で検診を受けても、
病気の複合的な原因を究明する事を、その医師に期待するのは、
・・・「完全に甘いっ」です。


ですから原因がよく解らない場合は
複数の医院や診療科で診てもらう必要があります。
耳鼻科の病気だと思ったが、歯を治したら治った!という風に、
症状が複雑にまたがって関係している場合があるのです。

そういう総合的・統合的な知識を持った医師を探すよりは、
自分で勉強した方が早いのでありますっ!

ですから、究極的に考えれば、

「自分で自分の病気について勉強し、改善策を見つけて実行する!」

という事が、一番大事なのですっ!

こんな簡単な事すら解っていない人があまりに多過ぎるので、
イライラを通り越して、もう今では呆れている有様でありますです。はい。
病院の待合室で週刊誌を読んでいる人はいても、病気の本を読んでいる人は見た事がない!


医師にしても、知識をもった患者と、全く知識のない患者とでは、対応の仕方が違います。
相手がちゃんと知識をもった患者なら、医師も治療に手は抜けない、という訳です。


さ、今御自分が抱えている病気について、自分で調べましたかな?
今、部屋に、「今自分が抱えている病気についての本」がありますかな?



もしないなら、病院にいく前に、

明日、図書館に行って、
「今自分が抱えている病気についての本」を探すといいですぞっ!!!



健康維持の基本中の、そのまた基本の、そのまたまた基本の、
基本中の基本でありますです。はい(^^)







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テーマ:心と体にいいことはじめよう! - ジャンル:心と身体

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