ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

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星に願いを」の歌詞には決定的な問題がある

「When You Wish Upon A Star」
大好きな名曲ですが、
英語の歌詞を翻訳してみると、
とんでもない内容です。

「あなたが持つ、あらゆる欲望は全て叶います」

という、実に恐ろしい歌詞なんですね。

「desires」=欲望

「Anything」=どんな欲望でも・・・

つまり、
・相手の不幸を願う、
・相手の物を横取りする
という祈りでも叶いますよ、となってしまうのです。

ああ、そういえば、日本の
「dream come true」というユニットは、
確か「略奪愛」を成就しましたね。


「どんな願いでも叶う」、
というのはまさしく悪魔崇拝の世界です。

ディズニーは、多くの作品が「魔法」をテーマとしています。
魔法の「魔」=悪魔の「魔」なのです。

ディズニー音楽は好きですが、ディズニー映画を観る事は、
お勧めできない、というか最近はモロに悪魔崇拝的な映画が
作られていますね。あれこそが、実はディズニーというものの本質だったんです。

海外の童話などは日本人向けにスイートに翻訳されていますが、
実際は非常にドロドロした残酷な内容なのです。
争いにまみれた大陸人のDNAがそうさせるのでしょうか。


周囲に迷惑をかける事無く、自分が幸せになれる方法を見つけ出す事こそが、
私の願いです。





(続く)


こういう話が通じる人って、最近は、どれ位いるんだろうか?
というか、私が何を言いたいのか?すら理解できない人の方が、
多いらしいと、。


「呪術」

世の中には、お祈りと呪術との区別が付かない人の方が多いんですね、
ま、それを反面教師として、いかに自分自身を向上させていくか?
と考える教材の様なものなんですね



「君子、自分が好きなものでも定期的に再検証す」


日本語版の歌詞でも作ろっかな?
というか、英語版の歌詞を修正せねなばならん、と、そういう時代です


悪いお祈りをすると、お鼻がのびちゃうぞー v(^ | ^)v






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クリスマスという事で、「文明離脱元年」

さて、最近はすっかり大人の話に突入してしまい、
「???」な皆様のために、

どういう事なのか?
という事を簡単に説明してしまいましょう。

太古の人民が口移しに伝承し続けてきた神話(=作り話)の数々が、
旧約聖書の素材として利用・編纂され、
それを、その時々の支配者が、自分達に崇拝の方向が向く様に書き換えてきた、
その残骸が聖書というものです。

本当にあった事実でも、伝承というものは様々な形に歪曲・変化して
後世に残されていきますから、元のまま現存している事を期待するのは困難。

世界各国の教科書でも、その国ごとに、様々に、
自国に都合のいい様に歴史を書き換えている、あれにも似た現象です。

元が作り話の集合体なのですから、そこから派生した物の多くが「虚」である、
となる訳です。

例えばクリスマスとは、支配者が、他の宗教を崇拝している人民を取り込むために
懐柔策として編み出したものです。

黒人にとってキリスト教とは信じたくもないものですが、
信じている振りをしていないと白人に殺されてしまう、
という訳で、「信じている振りをするためのスタイル」
というものが確立されました。
ゴスペルなどはまさしくそういうものです。

宗教とはマフィア組織に収束する様に仕組まれている。
そう、そんな事実は決して口に出してはいけない。


「信じるものは救われる」
「信じている振りをしているものは救われる」

救われる=殺されずに済む、という意味です。







もっとわかりやすく書いてみますと、

「男はつらいよ」の寅さんシリーズが幾ら何百作品あっても、
それは虚構の作り物の話に過ぎない。

「ガンダムシリーズ」が幾ら何百作品あっても、
それは虚構の作り物の話に過ぎない。

未来の我々の子孫が、「寅さんシリーズ」や、「ガンダムシリーズ」の
歴史遺産を解読し、

「これだけ大量に作られた文章や映像なのだから真実であろう」
と勘違いする事、

それがつまり、今の我々が、太古の歴史文書をそのまま信じてしまう事と同じ。


大昔から人類は作り話が大好きで、それを書き残してきました。

99%が作り話で、残りの1%以下が本当にあった事、
それ位の認識で接するのが宜しいようで。




(続く)


クリスマス・ソングで好きな曲はたくさんあるけれど、
歴史の裏表を知ってしまうと、
特に海外におけるキリスト教の正体を知ってしまうと、
なんとも複雑な心境です。

キリスト教とは、いや宗教とは完全に表裏一体、
つまり、人間の心同様に、悪魔と天使が共存する仕組みなのです。
この不条理な事実を知れば、
「宗教とは決して組織化してはならない」
という教訓を得る事ができるのですね


「君子、人間が作ったものには、全て、距離を置いて考える」





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怠け者の思考形態:知識のリンゴは持ち上げるな!

怠け者にも色々いますが、
・いかに楽をするか?を追求する天才肌の怠け者
・楽をする事に創意工夫が見られない怠け者

「いかに楽をするか?を追求する天才肌の怠け者」
とは、電球や紙幣を発明したりするユダヤ人の様な人々です。
確かに素晴らしいアイデアも中にはあるが、長い目で見て、
結局地球を破壊してしまう事に繋がる訳ですね。
原爆=原発=地球破壊兵器まで発明してしまいました。

ドライヤーで髪を乾かすのって便利?
・・・???そんなのタオルで拭けばいいだけじゃん?
逆に頭皮が荒れちゃうよ?
という真理に気付けないんですね。


「楽をする事に創意工夫が見られない怠け者」
とは、いわゆる凡人タイプの怠け者です。
実は、このタイプの方が害は少ない。
原爆=地球破壊兵器を発明する事はないからです。

「頭がいい」にも、様々な判定基準がありますが、
楽をする事を追求するあまりに、それが結果的に、
人類を破滅へと導いてしまう、という事に気付けない、
つまり、頭を使う方向を誤っているタイプが大勢いるんですね。

今回の人類文明は、何から何まで全て、
前述のユダヤ人やその周辺の人物達が、
頭を振り絞って築き上げてきたものです。

さて、もう数千年が経過し、どうでしたか?

たった一個のリンゴを持ち上げる事に楽をするために、
5千億円の機械を発明し、量産しているんですね。

たった一個のリンゴを持ち上げるために、
5千億円の機械を発明し、
5千億円の機械で、たった一個のリンゴを持ち上げているのが、
今回の現代文明です。

5千億円の機械を発明し、作成するためには、
それはそれは高度な知識が必要ですが、その目的が、
たった一個のリンゴを持ち上げるのに楽をするためだけの行為なのです。
自分で素手で持ち上げればいいものを・・・。

天才肌の怠け者も、結局は、愚かな怠け者に過ぎない、
いやむしろ、凡人タイプの怠け物よりも害悪な存在である。
つまり、試行錯誤は全くの無駄だった、と気付く訳です。

5千億円の機械を発明し、量産するためには、
多くの犠牲=生贄が必要であり、
多くの人類が今も殺され続けています。

東大の学生をよくよく観察してきましたが、
上記のパラドクス、つまり、
「怠けるために知恵を振り絞る事の愚かさ」
「本末転倒」
に気付いている人物は非常に少ないです。

学問もまた、古代の怠け者が編み出した「虚構論理」なのです。
それ故、勉強すればする程に、
「文明マインドコントロール」の罠の深みから
抜け出せなくなってしまうんです。



(続く)


たった一個のリンゴを持ち上げるために、
5千億円の機械を発明し、
5千億円の機械で、たった一個のリンゴを持ち上げているんですから、
全ての国が借金まみれになる訳です。

たった一人の人間が移動するために、
超重量の鉄の箱を発明し、移動させているんですから、
無駄の塊の様なものです。

・・・知識のリンゴの中に詰まっていた知識とはまさに、この
「楽をするための知識」であり、それこそが人類を破滅へと導く罠だったんですね。


ではここで、今回の文明以前に、
今回の文明よりも優れた文明があったらしい、
という事が、何となく勘でわかるんです。

その文明とは、どんな文明だったのか?
いやもはや「文明」という価値観で考える事もできない、
もっと何か物凄い利口な知恵に基づいた「生き方」だったのではないか?
と想像する訳です。

とにかく今回の文明は「失敗作」である事がもう既に判明している訳ですから、
「今回の文明よりも優れた文明」が、どんなものであったのか?
を色々と考え続けていきましょう!
まだ遅くはありません。
現代文明のターニング・ポイントが来たのです



「君子、失敗からこそ大いに学ぶっ!」
「君子、己の中の怠け者と格闘す」








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