ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

オリジナルコリオ、ステップ名、ポーズ名などの解説にもTRY中!

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別れがあれば出会いがあるさ

引越しの作業やら何やらで、周囲がアタフタ。

今日は、新入学生達の、
記念撮影的な雰囲気でした。
→はい、チーズ!ってカメラを抱えたくなる、

いやはや、GIZA無尽蔵ですなー。

親族関連に教職員が多いので、こうなるのかな?
「生徒と毎日修学旅行」的な日々です♪

夢は叶えられにけり



(続く)




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日常 | コメント0 |

我が人生の最大の師匠よ、ありがとうっ!

毎年、卒業シーズンになると、
いつも必ず思い起こすのが、
小学校の時の担任の「富田」先生です。

国語・理科・算数・社会・道徳・美術・体育・・・
知識と体力と実力のバランスが取れているので、
説得力が、ものすごく深いんです。

その影響で、自分にとって苦手な科目をも勉強しよう!
自分にとって苦手な仕事をしてでも見聞を広めよう!
という人生に決めました。
遠回り??? 大正解です!

その過程が、「音楽」「フィットネス」等と繋がっているんです


(続く)





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日常 | コメント0 |

一気に春モード!

今日も怒涛の自宅練習終了!

クリスマスソングやら正月の曲やら、
冬の曲ばかり練習していたせいか、
今年は冬が長引きましたね。
偶然だろうか?
→それはきっと多分気のせいか何かでしょう。

ここ最近は、童謡
「さくら・さくら」の練習をしてます。
季節に合致したのか、
ようやく春らしくなってまいりましたね。

桜のつぼみが、これで一気に開花しそうな雰囲気♪


今日は「永遠の18歳」である私の誕生日です。

フィットネスを始めてから、
不思議と老ける事が無くなりました。
ストレッチ&ヨガ&有酸素運動&温泉・・・などなど


久しぶりに豆知識:
冬に暖房の効いた部屋に長くいると、肌が老化してしまいます。
肌が乾燥してカサカサ&ボロボロになってしまうんですね。
これは、たまたま偶然発見した事です。


この冬を越せなかった皆様に黙祷。
人間、楽をしようとすると、すぐに「あの世」行きです。






(続く)






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日常 | コメント0 |

ゴスペル・ピアノが弾きたい!

ゴスペルはギター独奏では「無理」。

・・・どう考えても無理だ

サスティン・ペダルを、あまり使わないゴスペル・ピアノの形式の話です

トライアド・ムーブ:同じコードの中で内声を変化:が中心となります。
これをギターに変換するのに苦労してる最中


Blues+Jazz+???



(続く)






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音楽 | コメント0 |

卒業式に相応しい楽曲とは?

窓ガラス壊されても(^^)困るし、
ボタンや上着や下着や水着や鞄や靴を盗まれても困るんです
→ここ、全員で大爆笑する所です


不思議な事に、卒業式の当日に生まれた私としては、
「Graduation Song」は、永遠の命題だったりします。
卒業式=入学式なんです。早生まれの複雑な季節。
→人生「罰ゲーム」的な感覚

そんな私が選ぶ日本の名曲は、
やはりフォークソングの、「贈る言葉」ですね。

「涙かれるまで 泣くほうがいい」
→涙成分に含まれる塩分が、眼球組織を殺菌&消毒してくれます
→視力改善にも効果が期待されますです、はい

「求めないで優しさなんか」
→自分で自分の体を苛め抜く位でないと、
次は相手ではなく、病気にやられてしまう:このブログのメインテーマでもあります

「深く愛した ヤツはいない」
→あんな奴等でも、もう会えないかと思うと、また別の感情が沸くもんだ
でもまたきっとどこかで会えるさ


久々に、フィットネス=健康的な翻訳どした



(続く)


「人を信じて 傷つくほうがいい」
→???その前に「相手を見抜く技術と能力」ですよ。
「情報収集」&「自己責任」で宜しく!

「桜のつぼみ」が、ようやく「開花」の予兆を知らせてくれました!
今年の冬は特別に長いですが、ようやく、
春近しっ!!!的な幹事になってきました







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音楽 | コメント0 |

時代回帰的な曲:あの素晴らしい愛をもう一度

「あの素晴らしい愛をもう一度」

・・・時代回帰の歌ですね・・・

ラジオから流れてくる
日本のフォークソングで、
音楽の虜になったのですが、
やはり、あの時代の音楽は永遠です。

東京の文化放送の番組を福井でも流しており、
そのおかげで、色々なフォークシンガーを知りました。


その曲を学校の教科書に載せても、
子供達の心や未来に支障がないか?

これこそが、「良質な楽曲」の判定基準。
これは決して大袈裟ではありません。
そういう世代に私もなったのです。

歌詞の内容で検討する事に加え、
「メロディーや和声で検討」する必要すらある、
という事らしいです。
 例えば、音楽の父と呼ばれるバッハですが、
「悪魔登場のシーン」に相応しい危険な曲が紛れています。
そんなものを学校の教科書に載せる訳にはいきませんよね。
その当時の権力者が人民に恐怖感を与え統治するために、
バッハに依頼して作らせた曲が含まれています。
これは、モーツァルトとて同じです。
これが、現代においてロックやヘビメタ等の危険な音楽ジャンルを二次創生してしまうのです。
→狂気が電気で増幅されてしまう、その悪循環

時代は今も昔も全く似た様な事が日々繰り返されています。
クラシック音楽ですら、気を抜くな!という事なのです。


コインの裏と表、
つまり、「いい楽曲」と「悪い楽曲」とがある。
殆どの人は、その判別を自分自身で付けられません。
そのため、真に音楽を愛し理解する我々の様な種類の人間が、なんとかせねば、
という時代に突入しているのです。

童謡や民謡やフォークソングには、
危険な楽曲が少ないので比較的安心できるジャンルです。

いや~音楽というものは「心の支え」ですね。




(続く)





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音楽 | コメント0 |

歌詞の大切さ

もう三月というのに、今日も雪?
それに大嵐!!!
そしてここ暫く雪が続くらしいですね。

「なごり雪」の歌詞、

「季節はずれの雪が降ってる」

去年の年末から最近まで、
この曲の練習を、たまにしてたんですが、
まさしく、その通りになってます。

 ?偶然かな???
言霊(ことだま)が事象を引き寄せる、という事は、
実際にあります。
多くの歌手が、その代表曲の歌詞そのままの人生を歩んで
きているではありませんか。

復唱が現実に効果を及ぼす:
→自分に言い聞かせる効果が、自分と周囲を変える

そう考えると、歌詞の選定というものは、
非常に大事ですね。

外国語の曲で、例え耳あたりが良くても
まずは、その歌詞を自分自身で翻訳してみる、
そして歌詞の内容を確認する必要があるんですね。


TRUE MUSIC
TRUE HEART
TRUE LOVE

いや~音楽とは不思議なものです


(続く)


「音楽」とはいっても、電子楽器やアンプやドラムなどを使わない、
生楽器だけの、純アコースティックな音楽の事です。
マイクやPAすら無し。つまり電気を一切使わない方式です。
音を電気で増幅・膨張させると、演奏者とリスナー双方の感情が暴走し、
危険な方向にいってしまう場合があるんです。
 これについては、最近ようやく気付きました。

さらに、メトロノームやシーケンサー等による、揺らぎ無しの機械音楽は、
表現者と、聴く人々を次第に疲れさせていってしまいます。
ルバート:息継ぎ:音楽速度の人間的な揺らぎ、
 これこそが、
音楽療法=精神療法にも関わる、
究極の答えなのです。







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目を閉じて行動する

今日のトレーニング
・ステップエアロ
・筋トレ
・ストレッチ
・ヨガ
・入浴療法

久しぶりにスポーツクラブでトレーニングしました。

自宅リズムトレーニングの効果か、
どの種目も体調バツグン!


「目を使わずに物の位置をピンポイントで割り当てる」
これ、どうやら最終的な答えは、
楽器などに限定せず、とにかく目を閉じて行動する時間を増やす、
という事の様です。

そういう訳で、あらゆる日常の作業を、
「目を閉じて行う訓練」が大事らしい。
目を閉じて着替えの動作を行う、とか・・・

ギター買っちゃったよー!
それもミニサイズのクラシックギター!

サイズが違うと、
「音の位置をピンポイントで割り当てる」事が、
さらに困難になってしまい、
感覚が混乱する?
 いやそれとも、さらに目に頼らなくなり、
感覚が俊敏になる?
 かなり迷いましたが、長い目で見れば、
多分、いい方向にいくでしょう。

何故なら、数種類の全く違う楽器を使いこなせる、
という事は、
数種類の全くサイズの違うギターを使いこなせる、
という事と同じだと思うからです。



(続く)


目を閉じて踊る、コレ、リズムトレーニングに
かなり効果がありそう。
 実は自分の膝を叩いてリズムトレーニングしてたんですが、
あれこそ「前ノリ」の癖を悪化させてしまうんですね。
より地面に近い、足の「指」や「かかと」でリズムを刻む、
これが正解だったんです。






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目を使わずに物の位置をピンポイントで割り当てる

最近すっかり音楽ブログに変貌した感が。
しかし、本題の
「目を使わずに物の位置をピンポイントで割り当てる」
という技能は、様々な物事に応用できる普遍的技術ですからOKね?

苦節??年、ようやくリズム感の習得も、
先が見えてきました。
リズム感という「神経感覚」も筋トレと同じで、
毎日の積み重ね。年齢など関係ないのです。

さてさて、次なる命題

「目を使わずに物の位置をピンポイントで割り当てる」、

スティーヴィー・ワンダーとかは、
盲目でありつつも、
様々な楽器を演奏できちゃいます。
きっと何か方法があるんでしょうね。


■とりあえず最近気付いた事

ヨガや太極拳などの様に、ゆっくーーりとした動作で
運動する時間を設ける

名演奏家を見ていると、
まるで小さい子供をあやすかの様な、
絶妙な「間」で指を動かしています。
テンポが速くても、常に「後乗り」、
つまり頭では少し先を読んで、体では、
かなり遅れて音を出す、という事らしい。

同様に、譜面を読むのは「前ノリ」、演奏するのは「後ノリ」

いかに遅い速度で演奏できるか?の練習
→この退屈さとの戦いこそが、高速でも同じ演奏ができる様になるための「鍵」

耳の穴を毎日「弱めの水流」で掃除する
→微生物が耳の感覚を低下させてしまう事への防衛策




(続く)


注意点:
音楽にも「いい楽曲」と「悪い楽曲」があります。
いや実は最近、「悪い楽曲」の方が多いんです。
その判別法については、また「のちほど」

See you Later


Music is WorldStandardLanguage.
But Music is Just Feelings
as sames as Coin





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