ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

オリジナルコリオ、ステップ名、ポーズ名などの解説にもTRY中!

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リズム感=バランス感覚?

フィットネスとスポーツと音楽には密接な繋がりがあります。


ここ数ヶ月は、前述の様に、
エアロビクスやヨガも殆どせずに、ただひたすら
立位によるリズムトレーニングを続けてきました。
涙ながらの地獄の基礎練習。
長い退屈さに耐える事とは実は、壁を乗り越える事。

「そんな事わかってるんだよ」
→そんな事すらまだわかっていない
「何で今さら、こんな単純な練習をしなければいけない?」
→こんな単純な練習を今までしてきていなかった
→さらに単純にした基礎メニュー:これを練習している姿を人に見られるのが恥ずかしい位の、
→基礎の基礎の基礎メニュー!!!
→邪魔なプライドや自尊心など全て捨てて下さい。



で、先日、実に久しぶりにヨガの練習で
「3点倒立」の練習をしてみると、
これまでになく静止できてしまいました。

???おかしい???
あれだけ頻繁に練習していても、
ちっとも上達しなかったのに---???


立っている時間を増やし、
体の色々な部位でリズムを取る練習が、
なんと、どうやら、
倒立系のバランス感覚をも向上させる結果となったらしい?


、という訳で、
リズム感=バランス感覚

つまり、
「リズム感」と「バランス感覚」には深~い関係があるらしい、
という事に気付きました。


「何かを上達したかったら、全く別の事を練習せよ!」
という法則が、今回も立証された気がします。


経験上、バランス感覚よりもさらに高度な感覚が
「リズム感」であり、
リズム感とは非常に習得が難解なんですが、

え?じゃあ、「リズム感」が身に付けば、
「バランス感覚」も同時に身に付くのかも???



「スポーツとはリズム感である」
「タイミング」という感覚が正に「リズム感」なんですね。


で、最近気になる、
「目を使わずに物の位置をピンポイントで割り当てる」、
この技術もまた、もしかしたら全く別の方法で、
習得できるのかも?
とりあえず、寝ている時に、
つまり腕を使わずに
イメージトレーニングする、という事なのかも?


いや~人間の体とは本当に不思議ですね。
毎日が発見の連続です。





(続く)







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触感を研ぎ澄ませる方法

ようやく気温が10度周辺まで上がってきて、
指の温度も上昇。

立位による楽器練習が、かなりな上達!

ここ数年、全く進歩が見られない状態から、
ようやく脱却しました。

予定では今頃「世界のLF管理人」になって、
ギター1本で世界を渡り歩く大音楽家になってる筈なんですが、
いや~なかなか物事、おもいどうりにはいきません
→ここ、大爆笑する所です


要するに、
「楽器演奏練習用のバレトン」
の練習メニューを自分で作る感じ。
いや~バレトンで開眼しました。

フィットネスに音楽や楽器上達の鍵が隠されている、
という勘は見事に当たりました。

リズム感は、どうやら何とかなりそうなので、後は
「ブラインド・タッチ」、つまり、
手元を見ずとも楽器を演奏できる感覚をどうやって
体に叩き込むか?が課題になりそう。

「リズム感」&「ブラインド・タッチ」で演奏は完璧領域!

これまで実に色々な仕事をしてきたのですが、
そういえば、こんな人がいましたね。
重量を図らなくとも、ほぼ正確な重量で、
物を取り出す事ができる「秘儀」。

触感を研ぎ澄ませる方法があるらしい。

物の位置や距離感を正確にピンポイントで探し当てるには?

これもまた、楽器を使わない別の方法で練習すればいいのだろうか?

という事で、定規や器具を用いた位置関係の把握の練習にTRY中。

目を閉じていると分かりますが、その物の位置を人は、
かなり誤解して認識してるんですね。

そして実に驚くべき事に、
自分の指先の位置すら認識していない場合すらある!!!

例)
自分の人差し指の先端の位置を認識していないと、
目を閉じて、正確な場所を「ピンポイント」で押せない

指の先端の位置を分かってるつもりでいた訳です。
そんなバカな!冗談ダロ!て感じ(^^;)


基本の基本から鍛えなおす必要がありそう。

目を閉じて文字や絵を描く、なんていうのも効果がありそう。





いやしかしこの自分という体の感覚の鈍さには呆れ果てる毎日。
幼少の頃に寝たきりだったからだろうか?
感覚の穴がたくさんあるんですねー。


(続く)


ところで、パソコンの場合は、
ブラインド・タッチを練習する必要はなし!
モニターを見続ける時間が長いと、目をやられてしまいます。
むしろ定期的にキーボードに目を落とし視線を移動させる事が、
目の保養・休息となる事に気付いたのです








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音楽リズムトレーニング その後

いや今日も疲れたーーー。

楽器演奏&歌唱用のリズムトレーニング

これまで、ただ何となくエアロビクスとかしていれば、
「楽器演奏&歌唱用のリズム感」も身に付くであろうと
考えていたのですが、

やはり全くの別物。

それ専用のトレーニングメニューを作らないといけない、
という訳で、色々と試行錯誤中です。

演奏する指や歌う喉は「末端器官」なので、
そこまでリズム感の神経を行き渡らせるには、
涙が出る位の、かなり・かなりな苦行を行わないと無理!
→自分スパルタ教育


左腕の神経が切れても、数ヶ月で再生しましたからね~。
神経というものは、刺激を与えれば成長し続ける訳です。
・・・ゆっくーーーーーりと。

色々な超人達を見てきて、

できないんじゃなくて、本気になってないからできないんだ、
という事に気付いたのです。


ここまで「できる」様になったが、
ここ数年、全く上達していない、
という「壁」にぶち当たっている状態の時は、
これまでとは全く違う練習方法を取り入れる段階に
なった、という事の様です。



ようやく最近、ほんの少し、
リズム感がまともになりつつあり。

ようやく先が見えてきた、そんな感じです。



楽器を使わない「パー・パー・グー」「指運動」の練習、
歌わない「エアー・シンギング」や「口笛」の練習、


何かを上達したかったら、
「その何か」を全く使わないで練習をして、
イメージトレーニングで鍛える時間を設ける、

これが大事な様ですね







(続く)







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スタンダート・ナンバー=世界標準とは?

Standard Number スタンダート・ナンバー

久々の更新です。

「スタンダート・ナンバー」といえば、
JAZZスタンダートの名曲が思い浮かびますが、
様々な国のジャンンルのスタンダート、
つまり、
「世界標準」的な「良い曲」を探している最中です。

本当に音楽が好きになると、
国やジャンルというものはあまり気にならなくなり、
いかに「精神療法的に」「意識の段階的に」にいい曲か?
とういうのが最終的な価値基準となる、
つまり、「世界の学校の教科書」に載せるに相応しい曲とは、
どんな曲なんだろう?
という考えに辿り着きます。

メロディーがいい曲は、大抵が、その歌詞も含め、いい曲である、
という普遍的な法則

いや~、とりあえず日本の名曲は
「さくら・さくら」ですね。
超オリエンタルな、日本式和声は、日本独自のもの


世界標準のサービス
世界標準の楽曲

そんな、夢みたいなものを探し続けていくだけです




(続く)







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日常 | コメント0 |

「時の流れに身を任せ」

「時の流れに身をまかせ」

TT日本三部作の中で一番大好きな曲♪

・・・この曲の奥の深さといったら、・・・

日本語の歌詞世界的に、これまでただのムード歌謡か、演歌だと思っていたんですが、
実は政治的な裏メッセージまでもが奥に隠されている曲だったんですね。
(我只在乎)(I only care about you)→・・・
最近知った事ですが「テレサ・テン(Teresa Teng)(鄧麗君)」は、
ただの歌手ではなかったらしい。
詳しい事をココデ具体的に書くのは控えますが、
この曲の中国語ヴァージョンを聴くと、
隠された深い意味合いが何となーく、わかるような気がしてきました。

名曲は時代を超越する

全く同じメロディーであっても、
全く同じキーであっても、
歌いまわしや言語が変われば、
これほどまでに、その曲は、
様々な色合いを放つんですね

テレサ・テンといえば、もうひとつ!日本国内の名曲「別れの予感」における、
その独特の日本語の発音や歌いまわしに、
不思議なまでに心惹かれ、胸が深く揺り動かされるんですが、
色々なアジアの国々の言語のニュアンスがMIXされた日本語表現、
という訳だったんですね・・・。

日本語の歌を英語っぽく発音するのは佐野元春、山下達郎、などがお手本ですが、
日本語の歌をアジア言語っぽく発音する手法として、テレサテンをお手本とするのは面白そう。

いや~「世界共通言語=音楽」の習得は、
人生が何度あっても足りません

If I reBorn
I'll Setect This Planet
(もし私が生まれ変わるとしたら多分またこの惑星を選ぶだろう)
(それ位、この惑星が気に入っているし、この不完全さが、またまた魅力的)

中国語の発音の特徴:全ては「暗号」だった!
チャン、ニー、チュー、チョン、ツワイ、シャン、シェー、リー、チェー、リン、リャン、・・・
とりあえず、聴く耳音声から習得するんしかないかニャン v(=^ ^=)v




(続く)






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体重安定化の秘密とか

雪が降る降る今日も降る~♪

※この文章は自宅で冷暖房を一切使わない場合のお話です。
現代を生きる殆どの人には「???」的な内容ですので、
その辺は御理解の程を。


去年の夏、超猛暑からか、
・食欲不振
・体重が異常に激減、
・視力低下
・バランス感覚低下

夏が超ヤバイ!!!
猛暑というのも非常に危険なんですね。
高温だからボーッとするのかと思いきや、
どうやら微生物が全身の感覚を奪うらしいのです。

で、今の超寒冬。
部屋や体内に取り付いた微生物が、
5度の室温で一斉に死に絶え、
元の健康体を取り戻しました。
いや~そう考えると、四季ってうまくできてますね。

加えて、立つ時間を増やしたら、
体重が安定化!比較的、適正体重に収束。

つまり、スクワットなどせずとも、
ただ立っている時間を増やす、もうただそれだけで、
下半身から骨格や筋肉が定着していき、
「食べてもどこかに消えてしまう」
という事がなくなります。

「食べてもどこかに消えてしまう」、
というのは、体質にもよりますが、
全身に筋肉が付いていないのが原因なのですが、
こういう秘密があったんですね。

学校の授業などでもそうですが、
椅子に座っている状態は、下半身に刺激が行き渡らず、
視力の低下、下半身硬化、体重減少、など、
様々な落とし穴がある事に、最近ようやく気付きました。

椅子座り義務教育の浸透=その国の児童の視力低下、という統計結果が出ています。
最近の中国などがいい例です。しかし回避策はあります。
→そういえば球技をやっている人は、年齢に関係なく視力がいい人が多い、つまり、
目で近くや遠くの球を視線で追う動作が、遠望訓練ともなっているらしいんですね。
これはついつい最近気付いた事です。
遠望訓練をより高度にしたものが、動体視力訓練、という訳です。
視力というものも、どうやら筋力と似たもので、
遠望訓練=目の筋トレ、となるのかも?


理想の生活様式
・地べた座り生活:正座、あぐらなど
・立った姿勢、

つまり、
椅子を使わない生活に変えると、人間は健康になれる!
という事の様です。


地べた座り生活の利点は、ヨガで気付きました。
下半身のストレッチ(=病気予防)になるんですね。

冬は底冷えするので、床から少し高い
座敷部屋とか、いいですね。


いや~とことん、昔の日本人の生活様式には、
健康になれる知恵が満載です。




この文章を読んで、「書いてる人は頭がオカシイ」、
と感じるのがゴクゴク普通です。どうかご安心を(^^)。
もし私がホンの少しでも違った人生を歩んでいたら、
多分私自信が、この文章の意味を理解できないかもしれません。


ひとつひとつ説明していくと長ーくなりますが、
健康維持について色々と考え続けてきた事&実体験の集大成です。




(続く)








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健康 | コメント0 |

超楽観主義熱烈歓迎万歳アルニダヨロシ候

今日も、実に10時間以上にも及ぶ
ハイパー立ち弾き語り練習が終わりました。
ふくらはぎの組織が少し内部断裂した模様。
→全身の下半身からの再構築中

実はシンセサイザーで音楽を打ち込む事に何十年もハマッていたのですが、
いや~今振り返ると、なんと意味のない事をしていたのか。
大好きだったデジタルミュージックを今さら否定まではしませんが、
耳のリズム感、というよりは「体、それも下半身のリズム感」がないと、
リズミカルな音楽は、そもそも作れないんですね。
例えば変なベースラインや変なメロディーができてしまう。
→確信:今後音楽は、デジタルからアナログへと回帰・収束するだろう

ギター6弦と、声の「7声」があれば、
それで十分、オーケストラを作る事ができる。

音数なんて、3~4声もあれば、大概のコードは表現できます。

実は、部屋が音漏れ漏れなので、練習はサイレントギター。
歌もウイパーヴォイスです。
そして、ここ5年位、大大好きなピアノを弾いていないんですが、
いやもしかしたら敢えてピアノは買わない方がいいのかも。
音数でならピアノだけど、音色の表現力においては、
直接弦に触れるギター(弦楽器全般)には全く叶わないんですね。


少しフィットネスに距離を置き、
本来の夢を追求する事にします。

歌や楽器練習は、スポーツと同じ」と、よく演奏家から聞きますが
まさしくその通り!毎回クタクタになります


最近思うことは、
音楽とは究極的(最終的)に、世界共通言語の練習なんですね

日本国内の各地の地方の方言の勉強だとか、

あ、そうだ、
外国語の勉強もせねば。
英語(洋楽:外国の音楽全般)、
ポルトガル語(ラテン系:ボサノヴァ、サンバ)、
イタリア語、フランス語(シャンソン&カンツォーネ)、
中国語、北京語、台湾語、広東語、、山東語、マレー語、韓国語(アジア郷愁旋律)・・・


「世界のLF管理人」、というのは、もちろん冗談ですが、
とにかく、そういう事にしておいて、
練習していけば、後からなんとかなるだろう、
とりあえず自分の理想像は先に書いておけ、
これが夢の実現の基本です。

これまでそうやって生きてきました。
これからもなんとかなるでしょう。


ありがとうございます
I always Thanks to You
オブリガード=どもありガットギター
グラスィアス
グラッツィエ&ペルファボーレ
メルシー
ダンケシェーン
バヤルララー
カムサハムニダ
音・価値・真実・謝謝



(続く)






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音楽 | コメント0 |

最近気付いた事

最近は自宅で、ひたすらギターの
立ち弾き語り練習の日々。

・立って
・全身でビートを刻みつつ
・ギターを弾きながら(ベース、伴奏、リフの三位分離が目標)
 →ギター独奏としても完結する様に
・歌う(物真似や、タモリのなんちゃって外国語の感じ含む)

さらに即興で作詞作曲し歌う、という、
脳内フル稼働的な訓練。

「人間は脳の数パーセントしか使っていない」
という事は、まずは
「体の100%使えばいいだろう」
という訳です。

フィットネスとは、まずは病気予防、
そして体の訓練。
音楽も、フィットネスを始めるよりも確かに、
ほんの少しマシになりつつあります。

気や心は「腹」にある。
人は頭ではなく腹で思考している。
腹で歌うのが正解。

「大きい音を出したかったら、小さい音で練習する」
「大きい声を出したかったら、小さい声で練習する」

ピアノでも、ピアニッシモの種類を繊細に表現できれば、
フォルテも自由に制御できる様になる、という訳だったんですね。

音の聴き取り:小さい音を聴き取る「地獄耳」の様な練習をしていると、
前は気付かなかった、色々な音楽の色々な事がわかってくるように。
つまり、

「その音楽を速く理解したかったら、超低音量で聴く練習をする」

こういう癖を付けておけば、聴力が次第に研ぎ澄まされてきます。
→聴きたい、という想いこそが、聴力維持
筋トレと同じで、鍛えれば鍛えた分、年齢など関係なく必ず成果がある、
という事ですね。


いや~可能性って無限∞大なんですね


SW風の作詞:
What's Now U limit?
???
・・・You will kow
there are no Limits

I always wonder why 'bout U



(続く)






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