ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

オリジナルコリオ、ステップ名、ポーズ名などの解説にもTRY中!

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微生物がバランス感覚や視力を奪う

今日は、皆様に、とんでもない研究結果の御報告です。

■今日のトレーニング

各種筋トレ
各種有酸素運動
ストレッチ
ヨガ

久々に、思い付く事を色々としてみました


本題!


■微生物がバランス感覚を奪う、時がある

ステップエアロが、どうにもふらつく???
ここのところ、全身が妙に左右にふらつくのだが、
(特に左足のバランス感覚が酷い)
これは想像&仮説
→微生物に、耳の中のバランスを司る細胞(三半規管)を食われた?

2014年の猛暑で、長寝していたら、ダニか何かにやられたらしい。
いや実際、耳の中に微生物か何かがガンガン入り込んでくるとです。
ガリガリ食い付いてくるとです。

そういう訳で、夏を越せなかった人もいらっしゃるでしょうね。

たまには「耳栓をして寝る」、これ、けっこう有効です。
(ついでに睡眠時間が短くて済む)
しかし耳栓をしていると逆に眠れない日があるので、
それは多分、深めに耳栓を挿入しているから、らしいので、
耳栓を浅めに入れる、と。


■微生物が視力を奪う、時がある

そしてもうひとつ、実に恐るべき事に、
微生物が目の中に侵入してきて、
それで視力が落ちてしまう場合があるらしい、
という事が、この夏、ようやくわかりました。

小さい文字が妙にブレて見えるようになってしまった!(老眼?)
→これはブルーベリーで即効、治しました。
→こまめな洗顔

耳と目が連動しているのかも?(同時に一時退化した)


いやはや、何とも気は抜けないですね。

そういう訳で、かなり気合入れてトレーニングしておかないと、
こりゃ、微生物に負けちゃうぞ、という訳です。
部屋の空気の入れ替えも大事ですね。掃除も大事ですね。

毎日風呂に入っているので、
微生物が足を伝い、頭部まで、徐々に這い上がって来るのが、
手に取る様にわかります。全身を這いずり回っているらしい。
そして皮膚の中に侵入し、はてまた血管や内蔵にまで到達する強者もいるらしい。

いい微生物もいれば、悪い微生物もいる。
耳の中や眼球の内部も、定期的に
けっこう丹念に洗わないといけない、
という事らしいですね。

毎日風呂に入る場合、
肌の常在菌を敢えて温存しておくために、
・洗い方は適当にする日を設ける
・入浴剤は使わない日を設ける

という必要があるらしい!という事です。

毎日、あまりに丁寧に体を洗い過ぎると、
肌の常在菌=味方が消えてしまう、
という事の様です。
サウナ&水シャワーのみで、全く体を洗わない人がいるのですが、
そういう事の様です。

常在菌ゼロのまま気付かずに放置しておくと、
微生物に感覚機能を完全に破壊されて、
元に戻らなくなってしまう場合すらある可能性があります。
(非可逆)

とりあえず、ほぼ、ようやく元に戻りました。
「夏もまた気が抜けないんやざ」、

さて、そろそろ冬準備!
日本には豊かな四季がありますが、
その四季が時には「死期」となってしまう場合もある!

という事らしいですね





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ガン細胞は振動でも死滅する

ガン細胞は温度だけではなく振動によっても死滅させる事ができます。

とかいう内容の記事を、以前何回か書いた事があります。
あまりにも基本中の基本であり、もう書く必要もない、と思ってました

細胞に振動を与えれば、それだけでも刺激になります。

この事に気付いたのは、全く運動していない時期に、
浴槽のジェットマッサージを脇腹に当てていた時です。
3~5分位して「かゆい」と感じ始めたら、
そこに何らかの異常が起きているのです。
それが多分、初期のガン細胞か毒素か何かなのであろう、と推定しています。

数日患部にジェットマッサージを当て続け、「かゆい」と感じなくなったら、
その何らかの病気の初期症状が消えたのであろう、と体感しています。

そしてスポーツクラブで有酸素運動をする様になって、
あ、これはジェットマッサージよりも体の奥底に効きそうだ、
と感じました。

実際、ジェットマッサージを当てて体が「かゆい」、
と感じる事が圧倒的に減ったからです。

サウナから出ると、すぐに体が寒く感じる、
つまりサウナは体のごくごく表面にしか
訴えかけてこないらしい、という事です。
(サウナは皮膚殺菌、という事らしい)


しかし今現在、ガンであると医師から宣告されて、
そうか、じゃあ、エアロビクスでもやろうか!
という発想ができる人は、かなり少ないでしょう。

この発想の転換こそが大事なのですね。

筋トレ、ストレッチ、ヨガ、有酸素運動(マラソン、エアロビクス、水泳)
などを、日替わりローテーションで流していれば、
病魔が入り込む隙がありません。

いやしかし初期の頃は、
ストレッチ&ヨガ、有酸素運動(エアロビクス、水泳)、筋トレを毎日していたんですが、
体を壊してしまいました。無理のし過ぎでした。やはり「日替わり」ですね。

筋トレの場合は、ガン細胞を押さえ込む事ができます。

夜に自転車でコケて左脇を内部骨折し、1年間、
その腫瘍(腐った血の塊?骨の塊?)のようなものが、
左脇、右脇を行ったり来たりしていたのですが、(生き延びようと体内を移動するらしい)
これは主に筋トレで押さえ込んでいます。もうそろそろ完全に消える頃でしょう。
※これだけは決して真似しないで下さい。私は自分をモルモットにして遊んでいるだけです
普通にお医者さんに行きましょう。それ位、今回ばかりは久々のピンチでした。


しかし今現在、ガンであると医師から宣告されて、
そうか、じゃあ、筋トレでもやろうか!
という発想ができる人は、かなり少ないでしょう。

この発想の転換こそが大事なのですね。


「ガン細胞は振動でも死滅する」
これはカクテルのシェーカーを振っている、
あの感じです。
氷(ガン細胞)が砕けて、まろやかな液体へと変貌する、

ただの水でも、飲む前にシェーカーで振るといいかも?
なんて試してみるのも面白そう。
液体に気泡が入り込む事で何かが起こるのかも?

振動といえば、遠足で昼に食べるお握りが、
どうにもおいしくて不思議に感じていましたが、
見る風景とかだけでなく、これも「振動」が関係しているのかも?

なんとも不思議ですね






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大いなる勘違い!ウォーキングの罠

なぜ急にブログを再開したのかというと、
親戚が「大いなる勘違い」をして命を落としてしまったのです。


「運動しないとダメ」

1.「運動」と名の付いた施設の近くに引っ越す

2.なんと、その施設は改修工事中だった

3.寒い時期に外をウォーキングしていた


1.「運動」と名の付いた施設の近くに引っ越す

これはもう冗談か?と言いたくなる位の勘違い。
気分的に「運動」した気になる、という心理トリック。
ただ引っ越せば運動した事になるとの「弱い心」

2.なんと、その施設は改修工事中だった

これも致命的な不幸でした。
しかしもし開館していたとして親戚の、その人の
性分・知識的に多分その施設は利用しなかったでしょう。
そしてもしその施設を利用したとしても、
その施設は学生や若者向けの施設で、シャワーしかない。
10~20代の若い人が入浴を非常に面倒がるのは、
体温が高いので、わざわざ温める必要がないからです。
30代以上の人が、その真似をしていたらどうなるのか?

3.寒い時期に外をウォーキングしていた

多分、これが致命的な原因だったものと思われます。
冬場に体内に何か毒素の様なものが充満してしまったのでしょう。
その日の気温や、個人的な歩き方にもよりますが、
ウォーキングだけでは、なかなか体は温まらないのです。
寒い時期に外でトレーニングするなら、
体温が上がるまで徹底的にやらないと危険、
つまり「厚着をしてのウォーキング」→「厚着をしてのマラソン」となる訳です。

着回しとしては、汗で体が冷えてしまわない様、
汗を程よく吸収&開放するスポーツウェアの上に、
軽いルーズサイズのウインドブレーカーやトレーナーの様なものを上下羽織る訳です。
もちろん長袖・長ズボンで。
できれば水分補給用に、常温か温かい水を入れた水筒を携帯、随時水分補給。
足元は衝撃吸収性能のあるランニング専用の靴か望ましいでしょう。
普通のトレーニングシューズでも、靴下二重履きで、ある程度は代用できます。
ウォーキングモード→マラソンモード→ウォーキングモードの順に切り替えます。
体が冷えてきたと感じたら、随時マラソンモードに切り替えます。
殆どの人は、ウォーキング派とマラソン派に大別されてしまいますが、そこが落とし穴。
状況により随時切り替えていきましょう。
帰宅したら速やかに、30度程度の温水で汗を流し、
あらかじめ準備しておいた浴槽に、
足先・手先から、ゆ~っくりと浸かります。
浴槽の温度は42度前後が好ましいでしょう。
浴槽の中では、膝と足首のストレッチを入念に行いましょう。


と、ここまで、ここまで、細密詳細に入念に説明しておけばよかった、と、
今猛烈に後悔しているところです。


特に「ガン」を運動で治そうと思ったら、
何かしらの方法で大量に汗をかくしかないのです。
体内奥部のガン細胞を消滅させるには、
サウナだけでは片手落ち!必ず有酸素運動で
大量に汗をかくしかないのです。
ガン細胞は、温度だけではなく運動による振動によっても死滅させる事ができます。
(次回)




・・・黙祷






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相手は何も知らないと思え!

久々の更新です。
トレーニングは続けていますよ。
ただ、もう「今日もトレーニングしたよ。俺偉い!(^^)!」
と宣伝&自慢する必要もなく習慣付いた、という事です。
「細く長く」ですね。

ところで「運動」ですが、
ただ運動すればいい、という訳にもいきません。
どの様に、どの様な手順でどの様な間隔を空けて運動するか?
これが大問題です。

例えば、
毎日同じ部位の筋トレをしていたら体を壊してしまいます。
毎日MAXの負荷の筋トレをしていたら体を壊してしまいます。
温度設定の低いヨガのクラスに薄着で靴下なしで参加すれば逆に足がつってしまいます。
寒い季節に薄着で外をウォーキングしていたら体を壊してしまいます。
柔軟運動をせずに、いきなり有酸素運動をすれば体を壊してしまいます。
一日にエアロビクスのクラスを4回も連続受講すれば体を壊してしまいます。

こういった知識を教えてくれる人は、あまりいません。

これは、もう、冗談抜きで、相手が運動について全く何も知らない、
ズブの素人の様なものである、とまで仮定して、文章を書いたり、
話したり行動したりしないといけないのですね。
今猛烈に反省しています。

運動業界は常に強いものを対象に理論構築されており、
守りの理論構築を教えてくれる人はあまりいない、
つまり完全に「自己責任」となる訳です、
とまで突き放した方がいいのかもしれませんね
(若い人やアスリート向けの理論が多い、という意味です)

そう、今まで私は相手を買いかぶり過ぎていたのです。
「これ位の事なら当然知っているであろう」、と。


寒い季節に薄着で外をウォーキングしていたら体を壊してしまいます
の答え

そもそもよく解らないのであれば、自宅で家事に汗を流していた方がいい
外を、厚着でウォーキングする
外を、水筒に熱い水を入れた上で、ウォーキングする
外を、寒い季節ならウォーキングからマラソンへと徐々に切り替えていく
→つまり、衝撃吸収材を施した靴でなければ危険である、という訳です
→靴下2重履き!とかでも、それが衝撃吸収材となり得ます

どうして南国の人の寿命が長いか?
単純に体温が常に高い状態であるからで、
運動の目的は体温を体の中心から上げ内部殺菌する事です。

毎日MAXの負荷の筋トレをしていたら体を壊してしまいます
の答え

MAXの負荷の半分や3分の2程度の軽めの負荷で筋トレする日を設ける
→これは私が大いに勘違いしていた事ですが、常に毎日自分の限界までの負荷で
筋トレを続けると体幹部を損傷してしまう場合があります。
それを無視して練習を続けていくと、徐々に悪化して止まらなくなってしまいます。
こういう時は勇気を持って練習を数週間休む必要があります。
ついつい周囲と競って毎日MAX、これが非常に危険なんですね。
例)60kgがMAXであれば、30kgや40kgで、可動域を広くして筋トレする日を設ける


説明不足とは何とも恐ろしい。勘違いして命を落としてしまう人がいるのです。
(続く)








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