ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

オリジナルコリオ、ステップ名、ポーズ名などの解説にもTRY中!

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フィットネスのサイトを移転しました

音楽研究の再開により、超多忙になってしまい、
フィットネスから距離を置いていましたが、
停止していた「Love-Fitness」を再開しました!

ラブフィットネス・エムジャパ

「エムジャパ」とは、「マイ・ジャパン」の意味です。
現代の日本は、外国人に足を引っ張られ、
外国人と同レベルまで落ちようとしています。

実はもしかしたら私も外国人なのかもしれませんが、
それ故に、なんとか昔の日本の良さを取り戻せないか?
と毎日考えています。

日本で悪い事をしているのは、殆どが外国人。
でも、日本人と見分けが付かない風貌なので、
多くの日本人が、それと気付かずに、
その悪行の真似をしてるんですね。

これこそが、紀元前の太古から続く、
他国破壊の手法なのです。

あまりに使い古された手法なのに殆どの日本人が気付いていない。
これはやはり日本人というDNAそのものにも問題があります。

やはり世界を知る必要がありますね、でも決して真似をしてはいけませんが。

私ももう半世紀を生きてきて、最近ようやく、まともな人が殆どいなくなってきた事に、
驚いています。それ故に、色々な責任を感じるようになってきました。

マイ・ジャパンなどと言わず、世界の、
今回の文明の、巧妙な罠から救い出してあげたい、
そんな願いを込めて・・・





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今再び0歳児向けワクチンについて

どうも最近気になる事といえば、
やはり「0歳児向けワクチン」の事ですね。

健康について色々と調べていく過程で、
色々な真実を知ってしまい、
そして、それに殆どの人が気付いていない、
という事もわかりました。

「自分で物事を調べる」
そして
「自分で答えを出す」
そういう事ができない人が増えているのは何故か?

私には全く解りません。

人々は、どんどんと簡単な嘘に騙されやすくなっているんですね

そして、ここで注意が必要なのが、
「騙す側に加わる人が激増している」、
という事です。

今回の文明は、出発点から既に「騙す手法」で構築されてきています。
騙す側に加われば、出世でき、大金を手に入れる事ができる仕組みです。

だがしかし、騙す側に加わった人々も、また、
別のさらなる手の込んだ手法で騙され、死んでいく、
そういう流れですね

「0歳児向けワクチン」なんてものは、
実に実に単純な詐欺なんですが、
そんな簡単な嘘を見抜く事ができなければ、
今後様々な困難が襲い掛かってくる事でしょう



(続く)

他にもたくさんありますね、
三大癌治療とは、世界三大宗教と同等の歴史ある由緒正しい立派な詐欺です。
医療検診で、病気でもない人が病気だと認定され実際に病人になってしまう、
そういう事も実際にあるんですね。

ではどうしたらいいか?自分自身が医療研究家になるしかない、
今は、もう、そういう時代です







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熟成発酵野菜の毒見の続き

料理&フィットネス研究家、TTでーっす!(^^)!

ここ1年位は、野菜を長期間、熟成・発酵させ、
それが食べられるものか?
食べたらどのような体の状態になるのか?
を自分の体を使い色々と試している最中です


■別々に保管した色々な熟成発酵野菜を、短時間にまとめて食べると、
体内で酵母同士が競争を始め、軽い腹痛に襲われる時がある:

→酵母が大量に育っている状態なので、競争力が激しいんですねー。
腹痛とはいえ、野菜の酵母は殆どの場合、安全ですから、
体外排出しようと試みる程度です。
軽い下痢気味になる時はあります。


■糞の香りがするまでに長期熟成発酵した野菜は、
香りが異様なだけで、食べても問題は無い場合が殆ど

→もう、肥料として使える段階に突入していますが、
植物が食べて平気なんですから、当然人間が食べても
問題はない。匂いが糞を連想させるだけ、

いや~これはかなり勇気が要りました。
野菜の種類や保存方法により、この糞の香りがする方向へと
変化する場合がある、というだけです。
肥料と同じ:薄めて食べればいい、と。


■熟成発酵野菜が醤油の代わりになる

いわゆる「アク」の風味が凝縮されていくと、
何と醤油の如き味わいになります。
ほうれん草、ナス、ドングリなど。


■体質の変化に合わせて行う

いきなり普通の人が「超長期熟成発酵野菜」を食べると、
体を構成する細胞が、まだ順応できていませんから
拒否反応が出る場合があります。
そのため、徐々に、様子を見ながら、試食を続けていく、という、
長期計画的な発想で行うべきです。


■熟成発酵野菜を食べる必要はあるか?

まず、おいしい。お通じが良くなる。納豆と同じ効果ですね。

熟成発酵すると、また別の栄養素が発生します。
つまり、
・新鮮な生野菜の状態で食べる
・熟成発酵させた状態で食べる
の両方の状態で食べれば、より多くの栄養素を吸収できる、
という事です。「一粒で二粒の栄養」

熟成発酵野菜だけを食べる事は無意味である、という意味です。


■追記

ここ数年の野菜食材研究により、もうすっかり料理のエキスパートになった感じ。

肉や魚や油料理は無しの、「精進野菜料理」、これを今後も追及していきたい所存です。

これまでの常識というものが、いかに思い込みであったか!
毎日驚きと発見の連続!!!

味噌ももう自分で作れそう。


いや~何事も、自分で作るのが一番ですね



野菜でも、焦げ過ぎたものは、内蔵が壊れてしまいます。
ほんの少ーーーーしだけ焦がすのであれば、長期熟成に似た味わいを創作できる場合があります


(続く)


今年最初の名言:

「君子、危うきを自分で試す」







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自家製酵母のパン作り

最近は、自家製酵母を使ったパン作りを試行錯誤中。
焼けてからすぐに取り出さず、パンケースの中で余熱煮すると、
あらまあ不思議!フランスパンみたく硬いのではなく、
パンケーキみたいな柔らかいものが完成!
どの部分も柔らかくおいしいので、これは「お得」!

蒸しパンではなく、本当にパンケーキみたいな口当たり。
もう少し味を工夫すれば完成かも?


(続く)

炊き込み御飯のパンヴァージョン、
つまり、パンの中に様々な具材を入れて焼く、
そうすれば、それを食べるだけで完全食になる、
そんな感じの作り方もいいですね(^^)







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自分で薬を作る方法のヒント

トリンタノステラ!
植物・健康・音楽・社会・料理研究家TTでーっすv(^ ^)v

みなさんおげんきですか?
TTは「10月1日」から始まる「KOROMOGAE」の「WashingClothes」作業に追われてる今日この頃です、
9月から準備を始めてはいましたが、別の「衣替え」の啓発活動で完全に後回しになってました...


「ワクチンとは金儲け&人工削除目的の詐欺商品である」、
という悲しい事実は、
外国や、日本に住む外国人、医療関係者の一部の人達の間では常識です。
しかし、その事実を一般の日本人が知ってしまうと
目的(ミッション=マニフェスト=アジェンダ=儲けつつ殺す計画)が達成できないので、
「そんなのは嘘だ妄想だ」と必死に否定する人達や団体がいる訳です。

 日本人は古代から渡来人に治世を任せてきました。
そのDNAが現代においても「外国人依存症」的な思考そして行動を生み出してしまうのです。
「誰かが=外国人がなんとかしてくれるだろう」と 考え、
 →これは人類宗教の終末思想、つまり救世主到来を待ち望む他者依存思考と似ている
自分でどうしようか考えず、行動しようとも思わないのです。
その日本人の民族特性は既に外国人に研究し尽くされており、
「日本人は、こういう風すれば思い通りに思考や行動をコントロールできる」、
というマニュアル(行動計画書・プロトコル)の様なものが既にでき上がっています。
彼らはそれに基づいて日々行動しているのです。
テレビも雑誌も新聞も音楽も教科書なども、そういった要綱に基づいて作られ、
統制され、日本人「思考誘導」の道具となっているのです。


自分でワクチンを作る、×
ではなく、自分で薬を作る、という事が可能なのです。

植物や野菜の毒成分、
料理でいえば「アク」といわれる苦味の強い部分を、
時間をかけて弱毒化し、薄めて飲む。、
毒とはいえ、植物由来の天然自然成分であり、
試験管の中で科学的に合成した人工毒などではありませんよ。
そのため、的確な分量さえ把握できれば、
「良薬口に苦し」、となるのです。
(薬=自然毒を薄めたもの、という方向性での治療方法は数多い)

今現在候補としてあるのは、
・乾燥させた根を生で食べる
 (各種植物の根や球根部分の生の毒成分)
 →例:大根辛い=健康にいい
  →つまり地中に埋まっている部分に薬効が多くあるらしい
・泥水を薄めて飲む:アレルギー耐性獲得?
 →野菜は泥水を飲んで生活しているという、事実
・わざと腐らせた野菜の発酵成分=漬物など
・生大豆等の、種の生の毒成分
・生どんぐりの生の毒成分
 ※「豆類」等の植物の種の生の毒成分に着目中

人間が食べると腹痛を起こしてしまう食材でも、
動物にとっては「ご馳走」である場合があるっ!!!
動物は食材を加熱せずに食べていますから、
体の構造や細胞組織自体に自然毒に対する耐性があるらしいのです。
つまり、薄めた毒に、自分自身が慣れる、「体の耐性」というものを、
我々は長期間かけて獲得する必要があるのかも?
それこそが健康維持の秘訣である可能性があります。
(食による身体鍛錬法)

「虫下し」:体内の寄生虫が減少する位に強い成分を摂取すると、
無駄な寄生虫だけが体から排出されます。
寄生虫は寄生虫で、体内に住んでいてくれると
有難い恩恵が数多くあるのですが、増え過ぎると、
逆に体の調子が悪くなってしまいます。
そこで、コーヒーの、より自然で安全なタイプを自作する訳です。
(決して焦がさない、というのがヒント)

よく書く「梅干の種を飲み込む健康法(青梅ではなく)」、
これも、種の中心部分の弱毒を、種の殻が解ける速度に合わせて
体内にゆっくりと取り込む健康法です。
そのため、月に1個程度の頻度が望ましいのです。


さ、これから自分の体をモルモットにした、
各種天然自然食材の「毒味」研究を本格化していこうと思います。

???どうですか???
医者任せにするよりも、
ドキドキ・ワクワクしませんか?

製薬会社の、病院の、医者のモルモットになる位なら、
自分で自分の体をモルモットにして、
色々と試す方が、ロボットではなく
いかにも人間らしい行動であると思います。



(続く)


そうそう、ほらあれ、山菜のアク抜きの過程でできる、
苦い汁、これを有効活用できないかな?
と考えておる訳どすがな、おまんさん

薬を作るなんて、けっこう簡単でしょ_(^ ^)_?
よろしかったでしょか?



「君子、時には危うきを、自ら試す」



またあえるひまで







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