ラブ・フィットネス (筋トレ&エアロビ&ステップ&ダンス&ヨガ&自己治癒法の研究記)

オリジナルコリオ、ステップ名、ポーズ名などの解説にもTRY中!

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フィットネス関連の おすすめサイト

自分の視点での「おすすめ」ですので記述の順番は
時系列的・主観的なものにさせていただいております。

■施設
東京都北区ほくとぴあトレーニング・ルーム
ここで筋力トレーニングやトレッドミル自主練習などを開始。
エアロビクスは初中級を含め5年位受けてました。 
月1500円でエアロビクス教室週2回、各60分です。
火曜日:14:30~15:30(エアロビクス)、19:00~20:00(エアロビクス)
金曜日:10:00~11:00(エアロビクス)
その他、上記料金で一般公開時間が使い放題!
(単発利用の1回券は300円)
ここは、レッスン終了後必ず、寝た体勢でのストレッチも15分あるので身体に優しいですよ! フィットネスを始める際、いきなりスポーツ・クラブだと、身体を痛めてしまいます。 スポーツ・クラブには、フィットネス・フリーク用に設定した容赦ないプログラムもあるので、他の会員さんにつられて連続してクラスを受講すると身体を壊す恐れがあります。 私はスポーツ・クラブ入会直後、最初他の会員さんにつられて一日3回以上連続参加を2週間続けていたら、身体を壊しました。 フィットネスを初めて始めるかたには、区の運営するこのようなトレーニング・ルームで予備練習しておいた方が身体にとって安全かもしれませんね。

ジェクサー(JEXER) モバイル兼用
「ほくとぴあ」の後、1年半位通ってました。JRの線路の下の空間を有効利用する事で経費削減された分、設備が充実しています。ジェクサー赤羽は、他系列店舗に比べ、特に空間が広く、室内外デザインも絶品。ヨガ&ピラティスの時の電車の騒音を危惧してましたが、思ったより気になりませんから大丈夫です。ここで得られた知識は実は毎回記録していて、現在の個人トレーニングに活用してます。今では貴重な財産です。

滝野川体育館
区の運営するトレーニング・ルーム。ここのいい所は、自由にSTEP台で練習させてくれるところ。たまに通ってました。





■東京の先生
エアロビック スタジオ AMC
競技エアロビックにおいて多数の上位入賞者を輩出している教室。赤羽ジェクサー担当のAMCの先生達の凄さから想像するに、恐らく講師陣のプロ意識は、技術面、精神面両方において、他の追随を許さない位、高レベルです。

竹ヶ原佳苗のオフィシャルサイト
竹ヶ原佳苗 動画検索
直接クラスに参加した事はないので詳細は全く解りませんが、「RITMICS」のプログラム開発に感銘を受けました。活動範囲を「世界」に置いているからこそできるルーチンですね。

スポーツゲイト 丸山寛 インストラクター派遣
奈蔵和香先生と、田中いずみ先生が所属する有限会社。代表の丸山寛氏が、ジェクサー・インストラクター養成コースの主任講師を務めておられるそうです。

FitnessCommunity乱気流
インストラクターが立ち上げるビジネス&ネットワーク、そんな心意気と気合がビンビン伝わる木原啓貴先生主催のサイトです。

竜骨_net
太極拳、ステップ、エアロの先生。各種格闘技がバックボーンであるそうです。ボディーケア、整体等のオリジナルの指導プログラムも展開中!スロー・テンポから、全く予期しないタイミングで、技を繰り出してくるあのタイム感は独特。コリオ再現記述が難しい鈴木龍彦先生のサイトです。
ブログはこちらです

力の日記
学生選手権で上位入賞を果たした新鋭インストラクターの隈川力先生のブログです。単なるエアロビクス・インストラクターではない、未来に期待が持てる人!

ツノキチブログ
競技エアロビック、ステップ・エアロビクス、ヨーガ等守備範囲の広い津野敦子先生のブログです。

Wakatsunブログ
スポーツゲイト所属の奈蔵和香先生のブログです。各種メディア、地球規模の活動でお忙しいようですね。

DAISUKE’s Room101
圧倒的体格と身体能力を誇る先生。グレープ・バインの移動距離が通常の人の2倍!?サバイバル・エアロのリードを務めたりと、若手注目株No.1の飯山大輔先生のブログです。

ikueのイントラ日記
土曜日朝のバレエの柴田郁恵先生のブログです!バレエとは、音楽でいえば、クラシックのようなもので、ジャズ・ダンス、ラテン・ダンス、エアロビクス等、全てのダンスの基本となるものです。

人生☆創Happy
男性会員の人気No.1の田中いずみ先生のブログです。コリオもパズル的難解さがありますから、一度でも参加すれば一生ボケる事はないでしょう。

キラキラ☆ニヘキューの人生万々歳っ!!
切り口が軽快な二瓶久先生のブログです。あの特有のトボケモードはもしかしたら確信犯かも(^^)

So-net blogフィットネスインストラクター、高橋冬木のブログ
この先生のクラスに以前参加した時の、これまでも、その後も一度も体験したことのないあの摩訶不思議なフォーメーションが印象深いです。精神世界に興味アリと踏んでます



■福井の先生

井田ポン blog^-^
エアロ、ピラティス等と守備範囲の広い先生です。ピラティスを筋トレ的な方向でアクセスする事もできるんですね。ストイックでありつつ、気の配り方も、姉御肌です

んとん - フィットネスインストラクター加藤 美穂のオフィシャルブログ
ZUMBAの魅力を教えてくれた先生です。もちろん、それ以外の各種エクササイズもご担当されていらっしゃいます。

RIE DANCE NEW YORK
ニューヨークで修行を積まれ、日本人としては異例の活躍を!腕の何気ない振りからして雰囲気バツグンでカッチョイー!

バレトンアカデミー福井♢ Balletone マスタートレーナー 〜 岡田 有里絵 blog〜
ピラティス、それも「動的ピラティス=バレトン」の先生です。バックボーンに「バレエ」があるが故の、絶対的な安定感!

イントラの花道
野田美雪さんのブログ。直接クラスに参加した事はありませんが、各種イベントを自主開催している物凄い人らしいです



■動画
競技エアロビクス選手 廣瀬亜須可 オフィシャルサイト
競技エアロビで多大な功績を残している、廣瀬亜須可(ひろせあすか)という人のサイトです。自身でオリジナル・コリオ動画をWEB公開している唯一無比な貴重なサイトです。 練り尽くされたコリオ!カッチョ! 何万回見ても私には再現できましぇん。

奈蔵和香先生 at:Fit-i Solution
火曜日のアドバンスの先生の動画です。

YOGA Tara
ヨーガの動画です。 「タラ」という外国人の先生が毎回驚異的レッスンを展開!

FitnessJAPAN
エアロ、そして、特にステップ台を用いたエクササイズの予備知識に参考になった動画です。

エグゼールヨガのYUTUBEダイジェスト動画はこちら
「人が生まれて最初にするのは息を吐くこと。息を吐くことから始まるエグゼールヨガ」 を推進する下田千景 女史のサイト
ブログはこちら






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フィットネス・スタジオにおける場所鳥(場所取り)

こにゃにゃちは!なんちゃってフィットネス愛好家でごじゃりまするっ!


エアロビクスを始めた当初は、「これは女性のクラスである」と思っていたので、
最後尾で1年位受講してました。

エアロの法則性を探していましたが実は、あまりないんですね。
物事そんな単純なものではない訳で、、、
先生&そのコンビネーション等あらゆる要素が絡み合い、
全く予測できない方向に回転したり足が入れ替わる。

だから、探求モードに切り替えた後は、先生の足の動きがすぐに察知できる
すぐ真後ろか斜めで受講してました。
周囲360度が全て先生か上級者になるので、どう回転しようと
絶対に取りこぼしのない、いちばんおいしい場所なのです。

そのおかげか、絶対的な法則性が幾つか掴めたのですが、
360度の色々な周囲の方々に迷惑をかけていたと思います。

また疑問点があれば、本当はいつでも真後ろで受講したいんですが、
それでは先生が自分の姿をチェックする際に鏡でかぶったり、
後ろの人が見えないので、最近は左右に逃げるようにしてます。

受講後に先生に質問する、というのも色々と問題があるようですね。
やはり自分で考えるしかない、、、

・受講する場所を毎回変化させて応用力を付ける(変な癖がつかない)
・記憶&記録する
・家で復習してみる(例え記録が間違っていても、とにかくそのメモで動くこと!)
・ビデオに撮る(普通は禁止行為です)
・自分で創作してみる(オリジナル・コリオ)

フロントにしかスピーカーがない場合、
・近い距離にいると、音の反射が速いので、俊敏になれます。
・遠い距離にいると、目で確認した後に音が入ってくるので、
 考える余裕ができ、表現力が豊かになります。
・でも、本当は、貧欲に吸収したいなら、先生の真後ろですよ!

アマチュアの間違いにつられる方が悪い、という考え方で
気軽に貧欲に探求しまそうぞ!


いや~私の人生に「病気」などという文字はもうないです。死ぬならいきなり「ポックリ」いきたいもんどすね(^^)





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フィットネス最初の一歩 (サイト説明とマナーとコリオ記述法等について)

皆様はじめまして、

筋力トレーニングとストレッチをしに行政の管轄するトレーニングセンター通いを開始。
たまに目にするエアロビクスは殆どが女性ばかりで、
「なんだか、力んで身体を動かしてる、あれはなんだ?」
という最初の印象のまま一年位、目の片隅で見ていました。 

ある日、気まぐれで参加してみましたところ、目ウロコでした、、、

「見た目以上にハードで汗が大量にかける!」

というのがまず驚きでした。
これまでやったどんな肉体労働よりも汗が大量に噴き出してくる。
自分よりも10歳も20歳も年上の人たちが、こんなハードな運動を楽々こなしている。
「これはやばい!」「体がうごかない!」「完全になめてた!」

ちょうど、楽器演奏におけるリズム感の欠如が気になっていたこともあり、
筋力トレーニングとストレッチに加え、週に2回エアロビクスがある日は
毎回参加するようになりました。

結論:「有酸素運動は、汗をかきながら、リズム感も養える素晴らしいエクササイズです。」

「水分補給は大事です!」

「汗が大量にかける」、ということは、
そのまま動き続けると脱水症状に陥る危険性があるという事です。
毎回スポーツドリンクを購入していると、そのお金もばかになりませんから、
ペットボトルにただの水を入れて、休憩時間に飲むようにすればお金もかかりません。

ヨガでもパワーヨガなどになると、汗が出てきます。

エクササイズの種類に関係なく、

「受講時は、水分の入った容器を常に身近に置いておく必要があります。」

休憩時、私も初心者の頃は水を飲まなかったり飲み初めは水飲み場に走りこんでいましたが、
いずれの場合もクラス全体のスムーズな進行を妨げるのでマナー違反です。
(もし、水飲み場が込んでいて、戻るのが遅れたらどうでしょうか?
全員が揃わないと、先生としても再開するのに躊躇するものだと思います。)

そして、運動した後は、各自

「ストレッチ」

をしてほしい。このサイトの言いたい事は、実はそれだけです。



皆様はじめまして。
このサイトは、ポータルサイト「わきあいあいネット」の運営者である田村貴政が、スポーツクラブで参加した各種クラスの動きを文章で、できるだけ詳細・詳細に再現することを目標にしたブログです。

記録しておかないと、形ないものは本当に忘れてしまうものです。
1年前に受けたクラスの動きをいつでも取り出せるようにしておきたい!
とある方のブログで記述・記録法を学び、自分なりの手法を付加して公開しようと思い立ちました。
書くことで、認識が定着化する効果もあるんですよね。

それと並行して、ステップ名の解説も行っていきたいと思います。
何よりも自分自身がそういうサイトを探していて、ないなら自分で作るしかない、と。
内容が固まり次第、ブログではなく、専用のサイトを立ち上げる予定です。



■記述法
1:2:3:4:とは譜割りのことで、
1カウントが2分割される場合は、
1-1.
1-2.
と表記します。

1:右 2:左と、だけ書いてある場合は、マーチ(歩く)を意味します。



■方向性の記述
絶対:先生がいる正面の鏡を基点とした方向
相対:今向いている方向を基点とした方向



■ステップ台を用いたエクササイズの場合の記述法
1:右↑ 2:左↓
カウント1:で右足をステップ台に乗せ、
カウント2:で左足をステップ台から降ろします

乗せる位置は、
1:右↑右左端
などと記述しますが、時に指定がないときは、
台の中央付近に足を乗せることを意味します。

降ろす位置は、
台絶対奥(台の向こう側)、台絶対右
等と記述します。



■フィットネス体験歴
初級エアロを週2回で5年間(東京都北区・北斗ピア・B1・トレーニング・センター・エアロ)
エアロ中上級と、ステップ台を用いたエクササイズは
2007年の4月から初参加。
なので、技術&記述の正確性はまだまだです。

いつの日か、自分で組み立てたオリジナルな動き(コリオ)を、
動画でご紹介できる日を夢見て!(そうなると、曲も当然オリジナル!?)

過去に記録したコリオはこちらです。


まずは、健康が第一という事なんですね。

たまに冗談も交えて、自分が発見した健康維持に関する色々な物事も紹介していきたいと思います。

健康維持に向けての最初の第一歩を初めてみましょうっ!







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スポーツクラブにおける注意点とマナー

 
スポーツクラブにこれから入会する皆様に向けて、
参加の際の注意点と、どんなマナーが必要かをご説明致しましょう。

1.これからする運動専用のシューズを履いてレッスンに参加する!
例えばフィットネス(エアロ、ステップ・エアロ、コンバット)系は飛び跳ねる事が多いので
ランニングとは比べ物にならない位、衝撃度が高い運動です。
ランニング用シューズでの参加は非常に危険なので、フィットネス専用のシューズを履きましょう。 私はランニング用のシューズを履いて何度か足を壊しました。
また靴の紐は絶対に解けないよう工夫しないと引っ掛かって怪我をします・させます。
(紐の先を編んだ紐の下に完全に絡ませるといいです。)

2.水が入ったペットボトルを必ず携帯してレッスンに参加する!
基本中の基本です。水分補給をせずに運動を続ける事がいかに危険か、調べてみて下さい。
また、これを忘れるとクラスのスムーズな進行を妨げるので、決して忘れないようにしましょう。

3.汗を拭くタオルを必ず携帯してレッスンに参加する!
稀に私の様に汗の出やすい体質の場合、後半で汗が床に垂れてお隣の会員さんを転ばす事があります。
そういう事態を避けるために、首にタオルを巻き付けて、いつでも汗を拭き取れる状態にしておく必要があるからです。

4.絶対に途中参加しない!
「レッスンが始まって10分以後に参加するのは危険です。」と注意書きにはありますが、開始経過時間に関係なく見送った方が安全です。
ストレッチ(準備運動)を中途半端にして運動を開始する事は非常に危険だからです。そういう状況で入院した人がいる事は、このブログでさいさん書いてきました。

5.無理して連続参加しない!
スポーツクラブ会員暦の長い人は、3枠連続で参加したりする事はごくごく普通です。
しかし、これから始める人がつられて真似してしまうと、体を壊します。
特にフィットネス(エアロ、ステップ・エアロ、コンバット)系の連続参加は、慣れるまでは非常に危険です。

6.その日並んだ順番が最優先。 割り込まない
「みかけない会員だ」、「相手が自分よりも下手だ」、「相手が自分よりも後に入会した」「このクラスでは私の方が周囲に対するフレンドリー要素が高い」等の理由で割り込むのは止めましょう。

7.周囲とは適切な車間距離をとる
周囲の人と手がぶつかる危険な距離があります。
あまりに近い距離だと、ターンの方向を間違えた際に衝突して怪我をする事もあります。

8.自分の場所を固定しない
多くのクラスでは、常連さんの立つ場所が暗黙の了解で決まっている事が多いですが、本来場所に決定権などありません。
先に並んだなら、遠慮する必要は全くないのです。
毎回同じ位置で受講すると、首の向きが固定されて変な癖がついてしまうものです。
様々な立位置で受講して応用力を鍛えようではありませんか。
「そこ、私の場所!」??「そこはみんなの場所です」

9.通路で集まらない
レッスン前後の仲間内での会話は楽しいものですが、話に夢中になり過ぎるとグルーピーの人数が多い程、通路の人の流れを遮っている事に気がつかない場合があります。

10.物は放置すると置き引きされるものである!
櫛、衣服、靴など、忘れて数分経てば置き引きされるものと思って下さい。
会員制のスポーツクラブといえど、その日限り利用する人(体験・相互利用・エリアマスター)、思いがけない所であなたを恨んでいる人等がいるものです。

11.スパでは周囲に水をかけないよう細心の注意を!
「上がり湯」と称して、入り口で水を浴びたり、水風呂の前でかけ水をする場合、周りの人に水がかからない様、配慮しましょう。

12.水を出しっ放しにしない!
自動で止まらない蛇口は、使用後必ず栓を止めましょう。
・座って体を洗う場所のシャワーの栓
・入り口の桶に水を溜めるための蛇口の栓

13.体を乾かすのにドライヤーを使わない!
ドライヤーは電力を多大に消費する器具です。
「資源は無限にある」という幻想は捨てましょう。

14.集団で結束して1個人を追い出さない!
仲がいいもの同士で過剰に結束して1個人を村八分にしたり、2chやブログ、SNS等のツールにスレッドを立ち上げて1個人に対し自分の名前は無記名にしつつ、相手の名前を直接、または想像しやすくして、虐待的な文章を書き込む、目に余る陰湿な行為が続出しています。
絶対にしてはいけない事です。
相手に対して意見があるのなら、直接言った方が、殆どの場合人間関係が修復されるものです。
相手に直接言えない事は、その意見のどこかに間違いが潜んでいる、と考えるのが普通の大人です。

(書かれた本人は、それが毎回顔を合わしている人達の中にいる誰かだ思うと、非常に気持ち悪いおもいをするものですよ..........)



P.S. そろそろ入会して1年になります。入会当時は興味が先にいってしまい、かなり無理な事をしていました。それで色々な怪我したものです。
多くの場合マナーというものは、経験(年齢・在籍)の期間には全く関係なく、個人それぞれの意識と品格に負う所が多いものです。
ここに書いたのは、私自身注意し続けなければいけない内容も当然含まれています。
ついつい余計なお世話も書いてしまいましたが、どうかご参考程度に...






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